横浜市で英語のインターナショナル・プレスクールなら
「アメリカの幼稚園」を目指す
HK International Motomachi

English immersion形式
(教室内はすべて英語だけ での保育・遊び)

よくある質問(Q&A)

プリスクールで本当に英語習得の効果はありますか?

効果は抜群です。先⽣もお⼦さま同⼠も英語で会話していくため、多くのお⼦さまは3か⽉もしますと英 語だけで臆する事なく共同活動が出来ます。何もわからないお⼦さまが英語だけでと⼼配する必要は全くありません。 教師がお⼦さまの⾔っていることを簡潔な英語で⽰し、それを何度も真似る事で英語表現⼒がついてくるのです。⼈によって異なりますが、「英語をまったく話さない時期」も時々ありますが、これは英語を頭に蓄積している時期で、その後ある⽇突然英語をしゃべり始めるようになることもあります。まずはしゃべることより聞き込むことが先です。焦らず他⼈と⽐べず、ゆっくりで結構です必ず喋るようになります。他のお⼦様と⽐べるのでなく⼈により差があることを⼗分ご理解ください。3歳までにはここまで、6歳までにはここまで、といったノルマ的な学習はあまりよくありません。⽶国でも⼩学校⼊学前に読み書き準備はしますが、必ずしも読み書きがスラスラ出来るわけではありませんので、その点の過⼤な期待は好ましくありませんね。

英語で過ごす時間が⻑くなると⽇本語が⼤丈夫かと⼼配しています

スクールでの英語は⼀⽇5時間ですので、⽣活の基本となるご家庭での⽇本語が⾔葉の中⼼でしょう。⽇本語も固まっていない幼児期から他⾔語を始めると⽇本語が不安だという学者もいますが、全く⼼配ありません(事実こういった主張を⽰す論⽂は存在しません)。私⾃⾝の⼆⼈の⼦供を育てた経験から、⽇本の⼩学校へ⼊り勉強していけば⽇本語は⼩学校で完全に習得出来ます。ただ2〜4歳ごろに英語と⽇本語が混じることが⼈によってはありますが、これはほんの⼀時的なものでまったく問題ありません。それより2カ国語の⾳が幼児期にはほぼ確実に⾃然に習得できるため、この時期を⼗⼆分に活かしてあげる事が⼤切だと考えます。⼩さな時期にその⾳を聞いていないと⼤⼈になった時にその⾳は「雑⾳」としてしか⽿に⼊ってこないという研究も発表されています。そのためにも幼い時期に⽇本語にはない⾳(英語)をしっかり聞きこんでおく事は⼤切なことです。

集団⽣活に慣れていないので、英語だけの環境にいきなり⼊れても⼤丈夫でしょうか?

⼤丈夫です。お⼦さまにはよってはすこし時間がかかるかもしれません。お⺟さまと離れられないのは最初の⼀か⽉程度であり、これはプレスクールに限らずどの幼稚園に⼊った場合も同じ事がいえるでしょう。幼児期のお⼦さまは、周りの環境に対してすばらしく驚異的な適応⼒があるので、⼀⽉もすればお友だちと会うのを楽しみにし、集団⽣活の中にいればお家で出来なかったことなどもお友だちの刺激を受け、ここプリスクールで出来たりするものです。お⼦さまの能⼒を伸ばすのは当然ですが、みんなが気持ちよく共同⽣活するためにも、英語を学ぶだけでなく、しつけやマナー、ルールなども含めて⼀緒にきちんと学んでいきます

おじい様、おばあ様がどうしても⼤規模の普通の幼稚園が良いと⾔いますが。

そのような話もよく⽿にします。⼤きな運動会や発表会を⾒るのは親としては楽しいでしょう。ご家族の⽅に⾒ていただくため、暑い時期に毎⽇毎⽇⻑時間練習をする幼稚園も多いようです。逆にこういった練習が⼤嫌いで当スクールに転校したお⼦様もいます。私たちは特にご家族に⾒ていただくために保育や教育を⾏っていません。本当のお⼦様の能⼒をのびのび育て、多くの事に関⼼を持つような機会を与える、⼈を思いやれる⼈間を、ただ英語を使って教えていくだけです。そして英語を学ぶにはこの2歳〜6歳が最も優れた時期であることを認識していただき、他の幼稚園で学べない⼀⽣の道具「英語」を、⼤家族のような⼩規模プリスクールである「HKインターナショナル」で学ばせるという毅然とした気持ちが⼤切でしょう。

どのようなスクールなのかイメージ出来ませんので、ちょっと⾒学も出来ますか?

毎⽇毎⽇⾏う英語保育・教育ですので、例えば⼯作するにしても必ず意味付けて⾏っています。ですからちょっと短時間だけのぞいてもなかなか表⾯的にしかご理解いただけません。そこで正式⼊学前 の「1ヶ⽉の体験レッスン」制度がありますので、これで体験をし、本スクールへの⽅針などを理解していただきます。それから⼊学されるか否かをお決め下さい。体験レッスンについては、「ご⼊学をお考えのみなさまへ」をご覧下さい

HKインターナショナルでは、英語だけの世界に浸るというイマージョンで保育や英語教育をされているそうですが、こどもは⾃分の思うことが英語で⾔えずにフラストレーションがたまるのではないでしょうか。ちょっと⼼配ですが。

ご⼼配されるのはもっともです。でもこの点が第⼆⾔語を習得していく上で最も⼤切な点なのです。他の同様ナーサリーや幼稚舎でも外国⼈教師は英語を使いますが、幼児同⼠では⽇本語を使ってもOKという所もあります。もちろん先⽣は英語で話すわけですからこどもも英語を聞く⼒は伸びていくでしょう。でも会話を続けていけるまでは進みません。なぜでしょうか? こどもには英語が「第⼆⾔語」であるため⽣活上必要ないからです。⽇本語は⾃分の意思を伝えないと⽣活できないのですぐ覚えていき、⾃分の⾔いたい事を⾔える⽇本語の⽅がずっと楽なのです。⽇本語の単語数も増えて当然⽇本語を使う⽅向に流れます。この状態の中では2年も3年も通ってもすらすら英語が話せないのが実情です。 お⼦様は親から離れるだけでもフラストを感じます。英語だけの世界にすると、フラストがないとは⾔えませんが、環境にすぐ順応出来る能⼒をもつ幼児期では、あったとしても最初の2〜3か⽉でしょう。これを乗り越えるとあとは⾯⽩いように英語を吸収し英語をどしどし出してきます。HKインターナショナルでは、これからも「英語だけの幼児教育・保育」を⾏い、⽇本⼀の幼児英語教育、保育を⽬指しています。

延⻑お預りは英語でしているのですか?

延⻑保育は、原則として⽇本⼈アシスタントが⾒ることになっていますが、延⻑保育はご相談下さい。

駐⾞場は完備されていますか?

専⽤駐⾞場はございません。但し送り迎えの便宜上、お近くのコインパーキング(前と少し上がった所にもあります)をご利⽤ください。